おばんでございます。
今宵も北海道から「くたぁ~」となってお邪魔虫でございます。
昨日、勤務中に「けんたろう」というイチゴを頂いて食べたけど。
いやぁ・・・色づきはまだ薄かったんですが、見かけよりも、な~まら甘くてビックリ!
バタバタしていたから1個しかつまめなくて残念だったべさ!
今日もまた「初夏並み」の暑さになりまして、麦茶が美味しい1日でした!
明日はバッタバタのてんやわんやのすっとこどっこいになるまで仕事した後は・・・
「終わったら飲めるぜ!」(久々だな、このフレーズ)ってコトで頑張るべさっ
昨日、スマスマを見ていたら(眠たいながらも、なんだかんだ言ってベッドの中で見ちゃったべさ)
ワタシの中では10代~20代にかけてよく聴いていた懐かしい曲が本人とともに登場していました。
今日はそんな事もあってかBGMは、稲垣潤一さんの「Self Portrait」と言うアルバムです。
今から18年くらい前のアルバムですわ・・・(別にどうでも良いんですが、あえて年令は言わないどくわ・・・たははのは)
「1969の片想い」や「夏が消えてゆく」「恋するカレン」などなど、ちょっと切ないながらも沁みる稲垣サンのヴォーカルが素敵なんでっす。
♪~ 1989の僕はポニーテールの頃の
まぶしい君にずっと片想いさ ~♪
「1969の片想い」 BY:稲垣潤一
・・・今って「ポニーテール」ってなかなか聞かないでっしょ?
どっちかと言うと「アップにする」とかって言うんでっしょ?
ポニーテールって聞くと、なんか「白いソックス」のイメージがあるんだよねぇ。
それがまた時代の移り変わりの良さって言うかさぁ。(しみじみと‘十ウン年前’のコトを思い出してみたり)
このアルバムを聴くと、その当時の良い思い出だけを呼び起こせる1枚だったりします。
この先の十ウン年後、自分のCDラックの中には
ゴスペラーズ(リーダーてっちゃん、よろしくね!)
RAGFAIR(リーダー引地洋輔サン、よろしこぉ~)
ズボンドズボン(リーダー土屋礼央サン、ふぁいとでっす)
などなど名前を挙げたらキリがないんだけど・・・。
今と変わらず、皆さんの音楽を聴けていたらなって思いまっす。
・・・この3名様は、トークもまたイケているんだよなぁ。
職業は違うけど「話術」は何とか盗みたいと思ってしまう、トークでもプロフェッショナルな方々でっす。
ってコトで、あべっちは「おねむタイム」に入りますぅ
ではどうもお邪魔致しました、へっくしょん。